1/16 保科洋指揮法マスタークラス2021 (オンライン配信開催)

《講師》保科洋

《モデルバンド》アルビレオウィンドアンサンブル

《受講料》 2,980 円

※税込。以下の配信の全てをこの金額でご覧いただけます。また、1/16の講習会が中止になった場合は、受講料の全額を返金いたします。

《内容》

1「受講生2名と、講師の保科洋による公開指揮法講習(ライブ中継のみ)
2021年1月16日(土) 13:00-17:00(延長の可能性あり)

2「保科洋&アルビレオウィンドアンサンブルによる演奏会とリハーサル(ライブ中継のみ)
本公演 2021 年 2 月 28 日(日) 14:00-17:00
リハーサル 日時未定(2 月 27 日午後または 28 日午前で調整中)

プログラム
保科洋/独奏ユーフォニアムと吹奏楽のための「巫女の舞」
保科洋/「翔陽」
A.ロイド=ウェバー「キャッツ」より「メモリー」
F.ロウ「マイ・フェア・レディー」
A.リード「アルメニアン・ダンス」パート1&パート2

3「小久保まい(Euph)×稲垣満有子(Piano) x 保科洋 CD「巫女の舞」収録完全再現コンサート
2021年1月16日(土) 8:00-20:00
この時間中、指揮者カメラ映像を、期間中何度でもご視聴いただけます!

《指揮法マスタークラス内容》

●「指揮法の基礎」 ~これまでのおさらい~

チャイコフスキー「交響曲第5番第4楽章」とワグナー「エルザの大聖堂への行列」を用いて、アンサンブルの指揮に必要な知識をおさらいします。

●「コンチェルト指揮法」~保科洋「巫女の舞」を題材として~

ソリストにユーフォニアム奏者 小久保まいを迎え、保科洋作曲「巫女の舞(ユーフォニアムと吹奏楽のための)」を使い、ソリスト×バンドへの指揮、指示の工夫を受講生に保科が伝授します。

●「ダイナミクスの指示のない場所の表現」~リード「アルメニアン・ダンス」を題材として~

ダイナミクスが書かれていない部分の楽曲分析、演奏解釈とその指揮法について、受講生に実演してもらいな がら、より表現豊かな演奏のための指揮について指導・解説します。

《お支払い方法》

オンライン決済(クレジットカード)、銀行振込、郵便振替がご利用になれます。 お支払い方法や視聴方法は、保科洋マスタークラス特設ホームページよりご確認ください。
https://baton.hoshina-music.com

※加東市東条文化会館ではお申込みを承っておりません。

《必ずご確認ください》

●デジタルコンテンツにつき、決済完了後のキャンセル・返金はいたしかねます。ご注文前に、必ずテスト動画が 再生できることをご確認ください。
●ライブ中継コンテンツの見逃し配信はありません。接続不具合がおきた場合のために、可能であれば通信機器・ 再生機器を複数台準備されることをお勧めします。(PC とスマートフォンなど)